実家暮らしの自分の部屋にピッタリな冷蔵庫が欲しい!選ぶ時のポイントやオススメの製品は?

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実家で暮らしていると「自分の部屋に冷蔵庫があったらな~・・」と思うときがありませんか?
飲み物を飲みたい時にわざわざ冷蔵庫まで行くのが面倒くさい、自分用で買ったジュースを家族の誰かに勝手に飲まれた等々、ちょっとした嫌な思い出もあるかもしれませんね^^;
そこで今回は、

実家住まいでも自分の部屋に置ける、コンパクトで使い勝手の良い冷蔵庫

についてまとめました^^

実家暮らしの自分の部屋にピッタリな冷蔵庫が欲しい!選ぶ時のポイントは?

まず、実家の自分の部屋に置ける冷蔵庫を探す場合の、ポイントを整理しましょう。

  1. サイズ感
  2. 容量、収納力
  3. 機能(冷蔵のみ、冷蔵・冷凍)
  4. 価格

上記がポイントとなります。
それぞれ確認していきます。

サイズ感

自分の部屋に冷蔵庫を置く事で圧迫感を感じたり、部屋が狭くなったりするサイズを選ぶのは避けましょう。

例えば、冷蔵庫に高さがあると一気に圧迫感が出ます。座った時に自分の目線とおなじぐらいまたは低い位置にあるサイズが良いですね。

容量、収納力

冷蔵庫に中には出来るだけたくさん入る方が良いですが、入れられる容量が多ければ多いほど、冷蔵庫のサイズが大きくなるので、悩ましいですね^^;
目安としては、500mlペットボトルが4、5本とちょっとした食べ物・スイーツ等が同時に入れられるサイズ感がそこまで部屋の面積を占めず、使い勝手も両立出来るでしょう。

機能(冷蔵のみ、冷蔵・冷凍)

冷蔵庫にどこまでの機能を求めるかで、価格に差が出て来ます。冷蔵機能だけで良かったのに、冷凍機能までついている冷蔵庫を買ってしまうのは、勿体ないですね。
購入後の使い方を、しっかりシュミレーションして、冷凍機能が必要かどうかを判断しましょう!

価格

実家の部屋に置く冷蔵庫の価格は、自炊をしない分、一暮らしの人が購入する冷蔵庫よりは価格を抑えたいですね。

例えば、一人暮らしで自炊をする人に必要な目安容量は120~200Lです。※もちろん、冷蔵機能・冷凍機能がついている冷蔵庫です。

そうすると、このあたりの冷蔵庫となります。

という事は、実家暮らしで自分の部屋に置く冷蔵庫は、上記の冷蔵庫よりは、安いまたは同じような価格帯で探すのが、賢い買い物だと言えます^^

実家暮らしの自分の部屋に置くのにオススメの冷蔵庫

では、ここからは、実家暮らしの自分の部屋に置くのにオススメの冷蔵庫を見ていきましょう。

上記の冷蔵庫は、両開きタイプなので、部屋の配置や模様替えにも柔軟に対応できます。
また、2Lペットボトルも入るので、水やお茶を常に冷やしておく事もできますね^^

上記の冷蔵庫は、冷凍機能を設けない事で、冷蔵庫内の収納スペースの確保をして、たくさんの飲み物が入るよう設計されています。
また、夜寝るときに冷蔵庫の音が気にならないよう、静音設計されているので、音を気にする事なく静かに寝る事ができます。
私は、普段は全く気にならないのに、夜何故か時計の音が気になってしまう時があるので、静音設計は嬉しいですね^^

上記の冷蔵庫は、静音設計に加えて、省エネタイプです。
冷蔵庫は常に稼働させ続けないといけないので、電気代の値上がりが心配です。しかし、この冷蔵庫なら、1日あたりの電気代が8.2円(30日で246円)なので、そこまで影響はないのが嬉しいですね!

まとめ

実家住まいでも自分の部屋に置ける、コンパクトで使い勝手の良い冷蔵庫を選ぶ際のポイントや、オススメ商品を御紹介しました。

人それぞれ、重視するポイントは異なるはずですが、

・サイズ感
・容量、収納力
・機能(冷蔵のみ、冷蔵・冷凍)
・価格

が抑えておきたい部分です。
これのうち、貴方にとって優先するのはどの部分なのか?を意識しつつ冷蔵庫を探すと、ピッタリな商品が見つかる事でしょう^^

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